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建設業の助成金サポート

「あの時、使えたのに」——助成金は、知らなかった分だけ会社が静かに損をします。建設業に絞った社労士事務所が、取り逃しを“仕組み”で防ぎます。

「もらえるはずの助成金を、ずっと取り逃していた」

従業員8人の内装会社。この5年で若手を3人採用し、うち2人は契約社員から正社員に登用しました。あとから同業の集まりで「それ、1人あたり助成金が出たのに」と聞いて、社長は言葉を失いました——このパターンのご相談が、後を絶ちません。

助成金は税金と違って、申請しなければ1円も入りません。そして多くの制度は「雇う前」「登用する前」の準備が要件です。気づいた時には、もう対象外。これが取り逃しの正体です。

当事務所の助成金サポートは、ここが違います

  • 完全成果報酬:受給できなければ、費用はかかりません。「調査だけ頼んで空振り」のリスクがない設計です(※2026年7月時点)。
  • 専門部署が対応:助成金は要件・様式・期限の管理が煩雑です。当事務所には助成金専門の対応部署があり、申請実務を集中的に処理します。
  • 年間計画で「次」を取りに行く:単発の申請代行で終わらせず、御社の採用予定から「来年・再来年に使える制度」まで計画に落とします。3年間の伴走プラン(返金保証付き)もあります。
  • 要件整備まで一体:就業規則・賃金規定の不備で不支給になるケースを、社労士本業の側から先に潰します。

社長の側から見ると、こう変わります。求人や登用のたびに「何か使える制度はないか」と自分で調べる必要がなくなり、「今回の採用、助成金はこれが使えます」という連絡が向こうから来る状態になります。

よくある取り逃し・不支給のパターン

具体的な失敗パターンは、コラムで詳しく解説しています。

料金の詳細は料金ページに公開しています。「うちに使える制度があるか」の段階から、Zoom30分・無料でご相談いただけます。

よくあるご質問

はい。助成金サポートは顧問契約とは別枠でご依頼いただけます。完全成果報酬型のため、受給できなければ費用はかかりません(※2026年7月時点。詳細は料金ページをご覧ください)。
それが普通です。助成金は申請主義で、国から「使えますよ」とは教えてもらえません。当事務所では、今後1年の採用・雇用の予定を伺い、使える制度を年間計画に落とし込むところから始めます。
遅すぎることが多いです。多くの助成金は「雇う前」「制度を変える前」の準備が要件になっており、動いた後では対象外になります。就業規則や賃金規定の整備も要件に含まれるため、早いほど選択肢が増えます。

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